2019年度「九星気学で観る運勢」は、まもなく公開します。

2019年度「九星気学で観る運勢」

■人間の運命と言うのは、実は大宇宙から受ける様々な影響によって変化します。

■あとになって「運がよかった」「運がよくなかった」と振り返ったとき、その年の九星による影響を受けていたことがわかります。

■九星気学で観る運勢判断は、その年の「中宮」つまり八角形の真ん中に入る「星」によって、そのまわりの、それぞれの「星の命運」が決まります。

■本年、真ん中に入る星(本命星=支配者)は「八白土星」です。
他の八つの星は「八白土星」の影響を受けることになります。

■2019年度の運勢は、
中宮に入る「八白土星」と、まわりの「星」の位置、そして干支、納音、二十八宿に「八卦」を加えて判断しています。

■仕事運、金銭運、健康運、恋愛運、結婚運については「天の気・地の気・人の気」で判断しています。

■「天の気」は十干の「己(つちのと)」、「地の気」は十二支の「亥(ゐ)」、「人の気」は「八白土星」となっています。

■この三つの気に五行(木火土金水)の影響を加えて占っています。

なお、2019年度は 
2月4日の立春から始まって~翌年2月3日の節分までの運勢
です。

■「立春」から始まり、次の立春前の「節分」までが、九星気学の年度というわけです。

■「運気」は、一年を通して、つねに変化します。
ご自分の「運気」を知ることで、好運をつかみとることが出来ます。

■強い「運気」のときは積極的に、弱い「運気」のときは控えめにすれば、いいわけです。

■運気は、ご自分の心がけ次第で、どのようにも変化します。

■いま、ご自分の「運気」は、どのあたりにあるのかが、わかっていれば、どのようにも対処できます。

■2019年度「九星気学で観る運勢」は、12月28日までに公開します。
                      
■2019年の「方位」について。
 
■恵方は、歳徳神が位置する「甲(きのえ)=東(北東寄りの東)。あきのかた(恵方)と言います。

■凶方は 西南が「五黄殺」 東北が「暗剣殺」 「歳破」は巳で東南(南寄り) 
これを三大凶殺方位といいます。普請、造作、改築、などの「土木工事」を行うときは、この方位を犯すと「方災が生じる」といわれていますので、ご注意ください。

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